2009年06月10日

定期通院

白血球2600!
私はこれくらいが平常値みたいです。
診察とゾルバの注射をして終了。
本日ゾルバ20回めですって、あと四回で終了らしい。
血液科の先生にも診てもらって、診察とお話のみ。

次回は二年半の検査ですって。

私の診察前に待合室で、医務の方と話してる人がいたの。手術してから十年で、卒業証書みたいなのもらってました。

2009年02月02日

検査日

DVC00047.jpg20090129
今月病院へ来るのは二度目です。
今日は内臓のエコー検査と、骨シンチ。
朝の検査のため、朝ごはん抜き。
空腹です。(*_*)
後は午後の検査のみ、昼ご飯食べてよいと言われたが、まだ行きたいレストランは開いてません。
とりあえず、これで空腹解消!
検査結果は次の検診時に。

2009年01月14日

定期診察

白血球2400。
通常にもどりました。
総コレステロール127。
少し低いです。

何ヶ月も記録忘れてました。
あとから振り返り書き込みたいと思います。

2008年12月17日

白血球、値上昇・・・

白血球4000。
普通の値ですが、私的には体調悪いんです。
風邪気味?
旦那様のせい?
最近いろいろあってダウンしてます。

2008年10月08日

低め安定

白血球2300
低めで安定しています。私はたぶんもともと低いので、先生的にも1600を下回らなければ治療続けましょうと。
そんな感じで通院は変わりないです。
しかし最近は寒くなってきたせいか?傷口がシクシクしますね。
先生に聞いてみても「皆さんそうです」と。
そう言われただけ。その痛みはなくならないのか?

季節の替わり変わり目は、憂鬱ですね。

2008年06月18日

定期検診

一月あっというまですね。またまた女性ホルモンを止める注射です。
まず、痛み留めの麻酔注射をするのですが、これも痛いです。
それから、ホルモン抑制の注射をもう一本打たれます。
今回は右側。
一月左右交代です。

今回は飲み薬をまとめて 90日分いただきました。
前回いただいたのが今まであったもんで。(^_^;)
治療中断していましたからね。久々です。

乳腺課支払い ¥29190
歯科 ¥1830

2008年05月21日

治療続行

血液の値を確認しながらの治療です。
なので毎月血液検査をします。
少し細かいことですが、血液検査も血液腫瘍科でなく同じ乳腺科でやっていただけるよう依頼しました。
私が入っている健保では、月に同じ病院、同じ科での支払いが二万円を越えた分が補助されます。
血液検査と注射だけでは二万円は越えませんが、飲み薬をいただく月は越えることになるので、血液検査を乳腺科にしていただきました。
先月から詰め物が取れたタイミングで歯科にも通い始めましたが、歯科はまた支払いが別です。(^_^;)
今まで通っていた歯科の方が丁寧でうまいですが、なかなか予約が取れないのと少し遠いので、毎月確実に通う病院の待ち時間に同じ病院の歯科へ行く事にしました。

本日の支払い、乳腺科14260円、血液腫瘍科3970、歯科2420

2008年04月30日

乳がんの発症リスクを下げる7項目

2007年1月のニュースだが、(-_-;)
タイトルを見て、飲酒は「乳がんの発症リスクを下げる」のか
(*^_^*)と思ったら真逆だった。(-_-メ)
酒好きな私にとってショックですね〜♪

体重管理、飲酒、運動、ビタミンD、ホルモン剤、乳房密度、化学予防が乳がんの発症リスクを下げる7項目として、米Harvard Womens Health Watch誌の1月号で紹介された。これらすべての項目と日本人の乳がんリスクとの関連性が証明されてはいないものの、我々日本人にも参考になりそうだ。

 体重管理――閉経後の体重増加は、乳がんリスクを高めることが示されている。閉経により、卵巣からのエストロゲン産生が止まった後も、太っている場合、脂肪組織からエストロゲンが産生されるため、乳がんリスクを高めるという。

 日本乳癌学会による「乳がん診療ガイドライン」によると、日本人を対象とした肥満と乳がんリスクに関する研究は少なく、肥満が乳がんリスクを高めるかどうかはまだ結論が出ていないという。ただし、過剰な肥満は他の生活習慣病の原因ともなることから、太りすぎに注意するよう勧めている。

 飲酒――少量の飲酒でも乳がんリスクは高まる。その理由は解明されていないが、アルコールにより、エストロゲン濃度が高まる、もしくはアルコールが発がん物質と反応することが考えられるという。

 「乳がん診療ガイドライン」は、ごく少量の飲酒は乳がんのリスク因子とはならないが、一日平均2杯以上(1杯の基準は、日本酒なら1合、ビールなら中ぐらいのグラスや小さめのジョッキ1杯、ワインならワイングラス1杯が目安)以上は、乳がんの発症リスクを高める可能性があるとしている。

 運動――適度な運動は、乳がんの発症や再発リスクを下げるという。その理由としては、運動により適度の体重が保たれること、乳房中のエストロゲン濃度が下がることなどが考えられるとしている。

 「乳がん診療ガイドライン」は、少し汗ばむ程度の歩行や軽いジョギングなどの有酸素運動を毎日10〜20分程度行うことを推奨している。

 ビタミンD――ビタミンDの適量の摂取は、乳がんだけでなく、他のがん種もリスクも下げるという。

 乳房密度――乳房は脂肪と乳腺組織からできている。乳房密度とは乳腺組織の割合をいい、乳房密度が高い場合、乳がんリスクが高くなるという。乳がんは一般的に乳腺組織から発生するためだ。乳房密度が高い場合、マンモグラフィは検出感度が悪いが、デジタルマンモグラフィや超音波、MRIにより乳がんの早期発見は可能だ。

 化学予防――効エストロゲン薬のタモキシフェンもしくはラロキシフェンは、乳がんリスクの高い女性が乳がんを発症するリスクを下げる。そのため、高リスクの場合、これらの薬剤を予防的に利用(化学予防)することを勧めている。

 「乳がん診療ガイドライン」によると、日本国内では、遺伝的に乳がんリスクが高い場合に、遺伝子診断や予防的な治療を行う環境が整っていないとしている。そのため、予防的な薬剤の投与ではなく、乳腺専門医による定期検診を推奨している。

がんナビ通信より

「 乳 が ん 百 科 」 を 公 開 中 !

 がんナビのサブサイトとして、乳がんに特化した「乳がん百科」が昨年オープンしました。乳がんが気になる方から、乳がんの診断を受けたばかりの方、治療中の方、治療を終了した方、再発のある方まで、全ての方のお役に立つことを目指したサイトです。

・「乳がん百科」のURL: http://cancernavi.nikkeibp.co.jp/breast/

2008年04月23日

乳がん術後のリハビリ体操ビデオがウェブ上で閲覧可能

がんナビ通信より

アストラゼネカは、乳がん術後のリハビリ体操のビデオを同社のウェブサイト「乳がん.jp」に掲載している。

 同ビデオは6種類あり、それぞれの動きにおいて、術後まもなくであるため、あまり動かせない状態「ガンバレ!」、だいぶ動かせるようになった状態「もう少し!」、目標とすべき動き「Good!」の3パターンを示している。そのため、自分の状態に合わせて無理なく、リハビリ体操を行うことができそうだ。

 詳しくは、アストラゼネカのウェブサイト参照

体操は全部で6種類あり、それぞれ『エクササイズ編』と『解説編』をご覧いただけます。

指導: 癌研有明病院 看護部 乳がん看護認定看護師 武石優子
癌研有明病院 リハビリテーション室 坂井雅幸/馬城はるか

監修: 癌研有明病院 レディースセンター乳腺科 部長 岩瀬拓士

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